映画時代

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エンジェル ウォーズ:驚愕の異次元ワールド
  ベイビードール(エミリー・ブラウニング)は、母親を亡くして妹と二人で財産を受け取ることになるが、その財産を狙う継父がいた。継父は妹を殺し、それでベイビードールは継父に銃を突きつける。しかし、継父はベイビードールが錯乱したことにして、精神病院へ送り込み記憶を消す手術を受けさす。そこで4人の少女と出会うことになる。そしてベイビードールは不思議な世界で戦い方を学び、5つのアイテムを取得することによって自由を手にすることができることを知る。それには4人の少女の助けが必要だった。グループのリーダー格のスイートピー(アビー・コーニッシュ)・その妹ロケット(ジェナ・マローン)・最後に仲間を裏切るブロンディ(ヴァネッサ・ハジェンズ)・控え目で目立たないタイプだが、危険な任務を遂行するアンバー(ジェイミー・チャン)の4人だった。そして5人の少女で戦うことになるが、一人ずつ犠牲になっていく。最後に残るのは誰なのか?空想の世界に空想があり、最後まで観ないと現実と空想がわからない。最後は意外な展開で終わる。正直、表現しにくい映画だった。たぶん観ないとわからないだろう。
 評価(お薦め度)★★★☆☆
| 不思議くん | 洋画 | 18:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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